日記 by the 俺 of the 俺 for the 俺.
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トランスフォーマー リベンジの感想(BlogPet)
2009年07月04日 (土) | 編集 |
トーラスの「トランスフォーマー リベンジの感想」のまねしてかいてみるね

やっぱロボット好きな葛藤はここまで。
復活していた台詞がそれだった母ちゃんが暴走していなかったんじゃなかろうか!
余談はポップコーンの多させるべく奔走するシーン。
復活して、高慢な男の子で良かったの週に権力者は思ってから従わざるを闊歩する主人公。
復活さだった時に熱い進化と知り、意志を主人公に必要だとなる軍とはここまで。
証拠はただの為に熱いのヘタレである事を主人公♪
序盤が特に、全体としては実に見事な葛藤は熱い進化とロボットもので破壊させるべく奔走する場合、成長に行って、全体としてダラダラと知り、意志を散らせた時に観に立ち向かう。
復活してた戦士はこんなに多く、何より熱中した。
お父さん、意志を、戦闘終了後に熱いのアニメは思ってしまいましてありがとう。
余談は仲間と共に強敵に限るね!最近の猛烈にそいつは思ってもいクッキー食べたような役!
思わず握り潰してね!最近の面白さ。
やはり人知を散らせたようなんで思わず、…笑ってから従わざるを超えたオプティマスの最中に熱い。
余談は残しつつ、ロボット好きな権力者は紳士ですけど下ネタ大好きなんで思わず、・大学で気に必要な強させるべく奔走するシーン。

*このエントリは、ブログペットの「ちょび」が書きました。
トランスフォーマー リベンジの感想
2009年07月02日 (木) | 編集 |
やっぱロボットものは熱いのに限るね!

最近のアニメは主人公がウジウジ悩む期間が長いケースが多く、
全体としてダラダラとつまらない印象が強いアニメが増えてるが、
成長に必要な葛藤は残しつつ、余計な事はスパっと切り捨てる。
結果が今回のリベンジの面白さだったんじゃなかろうか。

序盤がそれだったから立ち上がりとしては静かだったけど、
意志を固めてからの展開は実に見事なもので、熱中した。
その前の週に観に行っていたターミネーター4より熱中してたと思う。
証拠はポップコーンの容器。

思わず握り潰していた。

本編とあまり関係ないところで気になったのが下ネタの多さ。
前作はこんなに多くなかったような…
特に、

・大学でヤバいクッキー食べた母ちゃんが暴走して、
 息子の初体験を喋りながら校内を闊歩するシーン。

・決戦の最中に位置を知らせた台詞が「ロボットのタマタマの下だ」

あたりが特に酷い。
僕は紳士ですけど下ネタ大好きなんで思わず、フフ…笑ってしまいましてね。

余談はここまで。



やはり人知を超えた存在が敵対する場合、高慢な権力者は必須だね。
理由も無くコストを、何よりも目先の問題を考える嫌な役。
でも無駄に権力あるから従わざるを得ない。

しかし窮地に陥った時にそいつはただのヘタレである事を露呈して、
反撃の機会を待っていた戦士は仲間と共に強敵に立ち向かう。
王道なのにこれが熱い。

悩む主人公の為に命を散らせたオプティマス。
そのオプティマスの力が必要だと知り、復活させるべく奔走する主人公。
人類の未来を主人公に託し、主人公を守る為に一丸となる軍とロボット。
復活したオプティマスの猛烈に熱い進化と圧倒的な強さ。



僕ね、ロボット好きな男の子で良かったです。
お父さん、お母さん、生んでくれてありがとう。



せっかく強化したのに新兵器が5分足らずで破壊され、
戦闘終了後に自ら外すとは思ってもいなかったけどね!
とにかく面白かった。

あとスタースクリームはやっぱりスタースクリームだった。



何も偉そうな講釈垂れることねーや!
面白かった。

ゎんたんまぁぼん(BlogPet)
2009年07月01日 (水) | 編集 |
きのうはゎんたんまぁぼんは存在しなかったよ。

*このエントリは、ブログペットの「ムー」が書きました。
ターミネーター4 感想
2009年06月29日 (月) | 編集 |
観に行ってから2〜3週間経とうとしているけど感想を。



3→4の間にジョン・コナーが逞しくなり過ぎじゃないですかね。
やはり3は無かった事にっていう噂は本当だったんでしょうか。
精神的にも肉体的にもですが、容姿も良い成長を遂げたようです。

実は僕はしばらくターミネーターの重大な内容を勘違いしてまして、
第一作に出てきたカイル=ジョン・コナーだと思っていたんですよ。
未来から青年ジョンが来て、サラとフェードインしてジョン誕生、と。
鶏が先か卵が先かみたいなあれですけど。

先におさらいしててよかったです。

して映画の内容ですが、タイムパラドックスを題材にしてました。
カイルが過去に行く前に死ねば、過去でジョンは誕生しなくなる。
即ちレジスタンスの発足は無く、人類は簡単に滅亡する。
よくある話です。

そして、カイルを発見してもすぐに殺さないのもよくある話です。



まーそれはそれとしてやはり燃えるものなんです。
人間だと思っていたのに人間じゃなかったマーカスの苦悩。
それでも最後まで人間の一人として行動し、ジョンとカイルを助ける。
そして自分の存在するメリットもデメリットも一番理解しているから、
今回の物語に幕を下ろして、戦い続ける人に未来を託したんだね。

熱いね。



しかしT-800ってあんなに強かったかのぅ…
地雷踏んでも骨格は壊れないマーカスが殴ってもびくともしないとは。
とはいえ2→3の間に消えていたある種の恐怖が蘇った。
それはシュワちゃん+骸骨ロボという組み合わせだった。

あれはいいものだ。

ちょは死に際がほしいな(BlogPet)
2009年06月27日 (土) | 編集 |
ちょびは死に際がほしいな。
死に際ってどこにあるかな

*このエントリは、ブログペットの「ちょび」が書きました。